オルキス・マヤリス(ヒーラー)≪マンボヤフラワーエッセンス≫ 10ml

オルキス・マヤリス(ヒーラー)≪マンボヤフラワーエッセンス≫ 10ml オルキス・マヤリス(ヒーラー)≪マンボヤフラワーエッセンス≫ 10ml
オルキス・マヤリス(ヒーラー)≪マンボヤフラワーエッセンス≫ 10ml オルキス・マヤリス(ヒーラー)≪マンボヤフラワーエッセンス≫ 10ml
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商品コード : ma0057
製造元 : Mamboya
価格 : 2,916円(税込)
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原産国:オランダ

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ファミリー・アーキタイプ: ヒーラー
【内面に潜む男性性を癒す】

内なる男性性を癒すヒーラー

オルキス・マヤリスは、エゾアカバナと同じレベルで働きかけますが、オルキス・マヤリスのエネルギーは陽です。意義深いことに葉の大きくて丸い茶色のシミは、煙草の火をもみ消した時にできる跡を連想させます。この植物はあたかも拷問を受けていたかのように見えます。しかしながら、それはまっすぐと立ち、美しい花を咲かせるのです。「ラン」とは、植物学的名前の一部で、「睾丸」を意味する植物の科の名前であり、根っこの形を暗に示しています。

このエッセンスは、男性や幼い少年、癒しの必要な女性であるかどうかにかかわらず、内なる男性性と人格の男性的側面の傷を癒します。もちろん、幼少期や青春期において、男としてのセルフイメージを揺るがす危険性は最も大きな影響力があります。内なる男性性を傷つけられた少年は、もしそれほど攻撃的にならず、その他の極端なことに陥らないのであれば、体が小さく弱々しくなることもしばしばあります。また一方で彼らのほとんどは、学校では自分よりも体の大きい子によっていじめられるタイプに属するでしょう。彼らは自分は価値がないと感じてしまい、例えば、ガールフレンドを作ることはそもそも全く馬鹿げていることだという思考を持つこともあります。自分自身を守る姿勢のない男友達と親しくなりたいと思う女の子がどこにいるでしょうか。弱さは魅力的ではないのです。

こういった少年たちは真の男性とは思われません。もっと良くないことに、彼らはより良い人物になるに値しないと思われたり、はみ出し者のように思われたりします。彼らはただ男であるとはどんな感じがするのかを知らないだけなのです。ですが、何らかの助けによって、(男性的な)バランスを取り戻す道をきっと見出すことでしょう。それが、オルキス・マヤリスなのです。

 
商品名 ブロードリーヴドオーキッド(ヒーラー)≪マンボヤフラワーエッセンス≫ 10ml
シリーズ名 ファミリー・アーキタイプ
容量・サイズ 10ml
原材料 水、アルコール、フラワーエッセンス
原産国 オランダ
製造元 マンボヤ・フラワーエッセンス
備考メモ ※ボトルに記載してある日付は未開封の場合の消費期限となります。

《マンボヤフラワーエッセンスについて》
「私たちが目指している目標は、人々が強く、正しく、自己責任を持って生きることのサポートをすることです」(ディレック・アルブロット:Mamboya Flower Essencesの創設者であり、セラピスト。フラワーエッセンスに関する本を数冊執筆。)
マンボヤフラワーエッセンス(元の名をホラス・フラワーエッセンス)は、1990年にドイツでディレック・アルブロットによって設立され、2001年にオランダへ移転致しました。

*マンボヤの主な特徴
1. マンボヤフラワーエッセンスは、太陽法に基づいて、ヨーロッパの固有種で無毒である植物の花で製造されています。
※ 太陽法とは、もともとイギリスのエドワード・バッチ博士によって開発され、後にオーストラリアのヴァズディヴァ・バーナオ博士によって発達された手法です。その花が最も美しく咲いているよく晴れた日を選び、ガラスのボールに清流から汲んできた水かミネラルウォーターを入れ、太陽光に当てて、花が持っているエネルギー(波動)を転写する方法です。
2. マンボヤフラワーエッセンスは、明るい日光の中で、晴れわたった日にだけ、製造されます。
3. マンボヤでは、中央ヨーロッパ中の生態学的に保護された地域で育つ、強くて元気な花のみを使用します。
4. 製造工程によって、生きた植物のエネルギーが水へと転写されるため、環境汚染のない純粋な湧き水を使用することが最も重要です。マンボヤフラワーエッセンスに使われている湧き水は、そのエッセンスを製造するために使われる植物が生きていた所と同じ地域にある湧き水から取られたものです。

*マンボヤフラワーエッセンスが重点的に取り組んでいる分野
1.出産準備
1990年代初頭以来、マンボヤは、妊娠や出産の際に最も効果的に使用できるフラワーエッセンスについてを調査してきました。このリサーチプロジェクトでは、100人以上の妊娠・出産を主たる仕事としている助産師が関わりました。助産師がフラワーエッセンスを使用した結果、「トラウマとなるような出産」だけでなく帝王切開の数を減らすことが可能となることが分かりました。マンボヤフラワーエッセンスは、母親が感情的に困難なあらゆる状況において、心のバランスを取り戻す際のサポートをしてくれます。母親が自信を持ち、バランスがとれていれば、子供も幸せになれるのです。

2.アーキタイプ
マンボヤは、スイスの心理学者カール・グスタフ・ユングの発見に基づいて、無意識のアーキタイプ(元型)を表す植物というものを探し求めてきました。今日のマンボヤでは、36種類のフラワーエッセンスのアーキタイプグループを提供することができます。まず、ファミリーアーキタイプというのがあり、これはギリシャ神話について言及します(グループ1)。それから、他のアーキタイプ(グループ2)では、私たちの人生の旅路を共に歩むものや繰り返し現れる状況、社会で居場所を見つけること、障害を乗り越えること等のサポートをするようなものがあります。最後のグループ3には、戦士や哀悼者、芸術家、英雄などといったアーキタイプが含まれます。

3.チャクラ
チャクラによって、ヨガやアユールヴェーダにルーツを持つヒーリングシステムを楽に学び、利用することができます。人体にある7つのエネルギーセンターは、肉体的に必要としていることから精神的な欲求まで、人生のいかなる目的に必要なエネルギーをもたらします。7つのフラワーエッセンスのコンビネーションの傍ら、マンボヤはチャクラとナディ(エネルギーをチャクラへと向かわせ、それらを繋ぐ経線)を浄化させ、クンダリーニのエネルギーを伝える5つのレメディーもまた開発しました。

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